クリアネイルショット

クリアネイルショットの成分

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クリアネイルショットの全成分

クリアネイルショットの全成分は以下の通りです——

水、グリセリン、竹酢液、BG、カルボマー、ティーツリー葉油、スクワラン、アボカド油、水酸化K、フェノキシエタノール、レプトスペルムムペテルソニイ油、トコフェロール、グリチルリチン酸2K、塩化Na、ダイズ芽エキス、レシチン、アスコルビン酸、パルミチン酸アスコルビル

以上で分かるように、肌に負担をかける成分は含まれていません。敏感肌の人でも安心して使うことができます。

クリアネイルショットの特徴

皮膚糸状菌(白癬菌)はカビの1種。通気性が悪くて高温多湿な環境で繁殖しやすく、そこに触れた人間の色々な皮膚に感染します。

その症状は部位によって「たむし」「しらくも」など呼び名も変わっていきますが、足に感染した時、水虫となります。

そして、白癬菌が足の爪の中まで繁殖したケースが「爪水虫」というわけです。

水虫も完治が難しい病気ですが、爪水虫となると患部が爪の内部であるため、治療はさらに厄介になります。

また菌が侵入した爪は外見が白く濁ってしまうため、女性の場合は他人に素足を見せるのが恥ずかしくなってしまいます。

しかも巻き爪などと異なり痛みも全くないため、忙しくて治療に構っていられない場合など、どうしても放置しがち——。そのことで症状が進行することになり、さらに見た目が悪くなってしまうのです。

さらに大変な点がひとつ。爪水虫は白癬菌を溜め込んでいるので、水虫を他の人に感染させてしまう可能性が高くなります。

周囲の人への迷惑を考えると、なるべく早く治療すべきです。

これまで爪水虫の治療に使われてきたのは、ラミシール錠、イトリゾール錠などの内服薬。ただこれらは処方薬なので、どうしても病院に通う必要があります。しかも肝臓に悪影響を及ぼすといわれていて、服用するのがイヤだという人も多いようです。

となると、塗り薬を使用するということになりますが、爪水虫用の塗り薬は結構出ているものの、効果が実感できないものが多いようです。

爪水虫を治療するには、白癬菌が巣食っているところまで薬用成分を届けなければなりません。

ところが市販されているほとんどの薬品では、爪の硬さのせいで、成分の浸透ができないのです。

しかし、北の達人コーポレーションが販売しているクリアネイルショットは別です。

爪の表面には膜が存在しますが、クリアネイルショットの開発に当たってその「親油性」という特性に目をつけました。

オイルに包み込まれた成分が内側にしっかり浸透。これまでの塗り薬では不可能なケアができるようになりました。

これまでの塗り薬に満足できなかった人は、ぜひクリアネイルショットを試してみて下さい。

クリアネイルショットの主成分・竹酢液について

クリアネイルショットの主成分となっているのが竹酢液。竹炭を焼く時に竹の成分が蒸発するのですが、それを冷却することによってできるエキスです。

含有されているのは主に酢酸ですが、ほかに200種類を越える成分が入っていて、その抗菌作用によって白癬菌を殺菌。爪水虫の治療効果を発揮します。

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